~Bizlog~

電波に埋もれる毎日。

ApplePay

はい。

 

 

本日iOSのアップデートがリリースされ、ついに日本でもApplePayがスタートしました。

 

 

 

 

何と言っても今回は日本専用機能としてSuicaiPhoneで使えるようになった事ですね!

 

 

 

 

実際に私もアップデートしてみました!

 

 

 

 

 

 

ApplePayの使い方はWalletというアプリにクレジットカードやSuicaを登録して使用します。

 

 

イメージはカードがデジタル化して、決済時にiPhoneを機械にかざしてお会計終了という感じ…

 

 

 

 

 

 

実際に登録しようとしましたが…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何とSuicaのサーバーがダウンして登録できない!!

 

 

 

 

 

 

 

 

何度もチャレンジしましたが…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだダメでした。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

なのでクレジットカードを登録。

 

 

 

 

 

 

 

登録方法はいたって簡単。

 

 

専用のWalletアプリで写真をとるだけ。

 

 

 

 

これで擬似カードがWallet内に作成され、SMS等のセキュリティ認証を完了させれば利用可能になります。

 

 

 

 

 

 

iDやQuickPayのマークのあるお店でタッチして決済が可能になります。

 

 

 

 

 

 

ApplePayという名前ですが、支払いの際はApplePayとは言わず、iD、もしくはQuickPayで、と店員さんに伝えます。

 

 

 

 

 

 

まだ1回しか利用していませんが、拍子抜けするほど簡単に決済が終了します。

 

 

 

 

 

 

メインで使う登録をしたクレジットカードであれば、画面が真っ暗な状態でホームボタンを2回クリック…

 

 

画面上にクレジットカードの画像が出てくるので、TouchIDに指をスキャンして決済完了。

 

 

 

 

 

うーん。素晴らしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

Androidでもおサイフケータイ機能は使えていたのに、なぜiPhoneがパイオニアのような雰囲気が出てくるのでしょうか。

 

 

 

 

不思議ですが、それほどまでにiPhoneの影響力は凄まじいということが感じられます。

 

 

 

 

 

 

 

明日はSuicaが使えるようになることを祈ってまたレビューしたいと思います。

 

 

 

 

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働き方

こんな記事が上がってました。

 

テレワーク導入で売上2倍という事例も。日本マイクロソフトが「働き方改革週間」を実施 ~今後の課題は社員の躊躇の撤廃。カラオケボックスを貸し会議室にする取り組みも紹介 - PC Watch

 

 

 

 

本当にそう思います。

 

 

 

 

営業会社であるにもかかわらず、導入を検討もしていないのは如何なものかと。

 

 

 

 

もちろんセキュリティや業種業態等問題点はあるかと思いますが、真剣に考えてワークスタイルは変えていく必要は十分にあるかと思います。

 

 

 

 

 

経営者の思いと、働き手の願いをうまくリンクさせるいい手段だと思うんですけどね…

 

 

 

 

 

実際に賛否両論あるかとは思いますが、実際営業をびっちり時間詰めて、効率よく案件を…なんて考えて本気で取り組んでる営業マンが何割いるのでしょうか?

 

 

 

 

2:6:2の法則とかよく言いますが、本当に現実そんなもんです。

2割もいれば凄いのでは?

 

 

 

 

 

問題は6の部分の人達。

 

 

 

 

 

 

仕組みさえあればもっと上位の2のメンバーに寄ってくれると思うんです。

 

 

 

 

 

仕事だけが人生ではないですし、プライベートももちろん充実させたいんです。

一般的にはですが…

 

 

 

 

 

 

もし仮に平日18時に家に帰ってることを想像してください。

 

 

 

 

 

そこから何でもできるような気がしませんか!?

 

 

 

 

 

もちろんそういった仕組みを実現している会社は素晴らしいですし、ちゃんと一定数あります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ実際ニュースでも上がっていた電◯の過労死も含め、まだまだ仕組みが出来上がっていない会社は多いのではないでしょうか??

 

 

 

 

 

 

 

ただ導入すればいいってものでもありません。

 

 

 

 

 

 

ルールを決めること。

 

 

 

 

 

そして評価制度も変えていくこと。

 

 

 

 

 

そうやって真のテレワークによる新しいワークスイタルへ近づくんだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは完全に私の主観であり、持論ですが…

 

 

 

 

 

 

 

完全なる導入ができれば生産性は今の3倍以上にはなると思います。

 

 

 

 

 

実際本当に無駄に時間を浪費していると思います。

 

会社に帰れないと仕事ができないなんて…

 

 

往復の電車移動の時間で1時間かかるなんてざらにありますからね。

それでいざ会社で生まれる時間が10分程度…

 

 

 

勿体無さすぎます。

 

 

 

 

 

 

テレワークが実現さえすれば…

 

 

生産性上がる→評価される→結果が出る→さらに結果を出す。

 

効率的になる→残業が減る→プライベートの時間が増える→気持ちが充実する→仕事もやる気が出る。

 

 

 

 

 

というね。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

実際簡単な道のりではないですが、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

トライしていきましょうよ!!!!

 

 

 

 

弊社ではそんな熱い想いを胸にご提案させていただいております。

 

 

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電波の性質

いきなりですが。

電波の性質ってご存知でしょうか?

 

 

 

 

 

 

そもそも電波って何ぞや?

というお話ですが、周波数が3Thz以下の電磁波のことを総称して電波と言います。

 

 

 

 

とにかく生活には必要不可欠なもので、携帯電話を始め、カーナビ、電子マネーGPS、電子レンジなど、幅広い分野で利用されています。

 

 

 

今回は、その中でも携帯電話=スマートフォン等で使用されている電波についてお話したいと思います。

 

 

 

スマートフォンで皆さんが何気なく通信している見えない無線は電波です。

 

 

 

ある一定の周波数の電波に、メール、画像、動画、データなどの情報を乗せて送信したり、受診したりしています。

 

 

周波数には性質があり、わかりやすい図で説明します。

 

 

「周波数 図 LTE」の画像検索結果

 

 

 

携帯電話で使用している周波数は現状2GHz帯〜700MHz帯あたり。

 

 

 

上記の図でも分かる通り、数値が低くなる、周波数の値が低くいほど遠くまで電波が届く性質があります。

 

逆に周波数の値が高い電波は遠くまで届きませんが、直進性があります。

 

 

 

 

つまり何が言いたいかというと、700MHz〜900MHzの電波は遠くまで電波が届き、ビルの合間や、壁も突き抜ける届きやすい電波ということになります。

 

 

 

 

俗にいうプラチナバンドというやつですね。

 

 

 

 

数年前のお話ですが、Soft◯ankは電波が繋がらないと有名でしたよね笑

 

 

 

 

これはこのプラチナバンドである繋がりやすい周波数の電波を持っていなかったからなんですね。

 

 

 

 

今はもう3大キャリアともプラチナバンドを保有していますので、繋がりやすさに関しては、この電波を届ける設備の差ということになります。

 

 

 

 

 

 

 

となると、2GHz帯の存在って?

と疑問を抱くかもしれませんが、2GHzもメリットは大きいです。

 

 

 

 

 

 

もともと2GHz帯が世界基準の電波だったため日本も同様に携帯電話網に採用しました。

 

なので、基地局等の設備の充実度は上なので、とてもエリアも広く安定しています。

 

 

 

 

 

 

電波の性質上で言えば、多くのデータを運ぶことが可能な電波です。

 

 

 

 

 

 

 

 

このように一口に電波といっても、何種類かの電波を使い分けてキャリアは通信網を整備しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてここで重要なのは、利用する端末側のことです。

 

 

 

 

 

 

 

最近MVNOの利用者増えている中で、端末と通信SIMカードを別々に購入することも当たり前になってきましたよね!

 

 

 

 

 

スマホも安いものだと2万ほどで売られています。

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、利用するキャリア、MVNOでも、何系の回線を利用するのかで端末を慎重に選ぶ必要があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜなら、全ての端末が、全ての周波数に対応しているとは限らないからです。

 

 

 

 

docomo系を例に出すと、docomoの電波はBand1,3,19,21という電波がLTEとして展開している電波になります。

 

 

2.1GHz,1.8GHz,800MHz,1.5GHzという周波数ですね。

 

 

 

この周波数に対応している端末を選ばないと、結論電波が拾えず使えません。

 

 

 

 

 

対応している電波が多ければ多いほど繋がりやすくなるというわけですね!

 

 

 

 

 

 

特にプラチナバンドの800MHzは必須と言えるでしょう!

 

 

 

 

 

 

 

このように、今まではキャリアが勝手に店頭でセットにして販売してくれていたので気にすることはありませんでしたが、今後はこういったポイントは事前に調べておく必要があると言えます。

 

 

 

 

法人様向けにご提案させていただいている弊社であれば、この辺りはもちろん考慮してご提案させていただきますので、ご安心ください笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぜひ参考にしていただければ…

 

 

 

 

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ITデバイス運用のお話

諸事情で少し西日本を行脚しておりました。

 

 

 

 

 

たくさんの企業様とお話する機会をいただき、とても有意義な時間でたくさんの宿題もいただき嬉しい限りです。

 

 

 

 

とある企業様とのお話ですが、Windows搭載のノートPCにモバイル端末も統一しようかと考えているとか…

 

 

 

 

現状は社内はもちろんWindowsOSでPCを利用中。

 

 

 

外出時はITデバイスは何も持っていなかったが数年前にiPadを導入されたとのことです。

 

 

 

 

結構よくある話ですよね!

 

タブレットのパイオニアiPadですから、こういった導入形態はよくある話です。

 

 

 

 

 

ただ今回のお話はこのiPadを解約してモバイルのノートPCに切り替える予定だと。

 

 

 

OSはWindows

 

 

 

理由を聞いてみると、iPadではできることが限られてしまい、利用の効果を100%発揮できないとのことでした。

 

 

 

これもよくある話。

 

 

 

 

 

 

実際にふわっとしたイメージで導入をしてしまい、結果デスクの上にiPadがほったらかされている…

 

 

 

なんと勿体ない…

 

 

 

 

iPadってクールな見た目でいかにも仕事できそうですもんね!笑

 

 

 

でも用途が明確でないと失敗してしまうケースも少なくありません…

 

 

 

 

 

その企業様はiPadの切り替え時期をめどにWindows搭載のモバイル機器に変更を決め、現状検証段階に入っておりました。

 

 

 

外部からのアクセスもシンクライアントを導入することで実現し、社内と同じように仕事ができる環境に一本化してしまうそうです。

 

 

 

シンクライアントとは会社で利用しているPC本体のHDDに利用制限をかけ、会社のサーバー側で諸々の処理を行うことでデータやソフトの利用を一元管理し、セキュリティを担保するシステムのことです。

 

 

外部で使うPCはただの窓口であり、実際のシステムやデータはセキュアなサーバー側で管理されているので、企業様では導入しているところは非常に多いです。

 

 

 

こういった利用ができればそっくりそのまま社内でできることが社外でもできるので効率的というわけです。

 

 

 

しかしOSの関係上でiPadでは実現できなくもないですが、非常に使い難くなってしまいます…

 

 

マウスやキーボードがね…

 

 

 

 

今後IT利用の戦略を考えるのであればこのシンクライアントの仕組みは必須ですね。

 

 

 

 

 

今回のお話ではそのシンクライアント導入にあたって利用するノートPC+通信(SIM)+モバイルセキュリティ(MDM)+補償サポートを合わせて提案させていただくことになりました。

 

 

 

 

 

 

 

バイスは多種多様化し、とても便利になりましたが、利用シーンや用途を明確化せず導入すると費用対効果が望まない結果になることも…

 

 

 

導入は慎重に!

 

 

 

 

ご相談ならいつでも受け付けておりますので…笑

 

 

 

ぜひ↓↓↓

 

 

 

 

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通信のイメージ

ってどうでしょうか?

 

 

 

 

私は通信自体は素晴らしい技術、生活を豊かにしてくれるものだと思っていますし、便利で、なくてはならない存在です。

 

 

 

 

 

ですが、実際はITリテラシーの高い人とそうでない人でイメージは大きく違っているみたいです。

 

 

 

 

MVNOというとてもリーズナブルで大きなメリットのあるサービスも、人によっては「よくわからない」「難しい」「怪しい」なんて声もちょくちょく耳にします。

 

 

 

MVNOの意識調査で、20〜40代の女性に「節約したい生活費」というアンケートを取ったところ、ほぼトップに通信費=スマホの料金と出ているにも関わらず、MVNOの格安SIMを検討したことある人はたった20%ほど…

 

 

 

 

原因は「よくわからない」これなんですよね。

 

 

 

 

いくら良いサービスであったとしても、「よくわからない」と伝わってしまえば広がっていかないんですね…

 

どう伝えたかではなく、どう伝わったか。

 

 

 

自分の感覚では通信の当たり前、ITデバイスの当たり前なことも、他の人も同じではないということ。

 

 

 

 

法人様も同様で、メリットがあることは事実なのに、よくわからないから導入に至らない。

 

至極当然のことですが、サービスを提供する側としてはユーザーの気持ちになって考えることは大事ですね。

 

 

 

 

通信のイメージをよくわからない→よくわかったよ!

に変えてく、伝えていく努力が必要です。

 

 

 

弊社もそういう意識で取り組んでいきたいと思います。

 

 

 

今日はこんなところで…

 

 

 

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USBドングル

長らく更新できていませんでした…

 

 

季節の変わり目で風邪をひいてしまい。

体調管理はビジネスではマナーですね。。。

 

 

 

 

 

 

今回はこれ。

 

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USBドングル!!

SIMフリーLTE対応モデルです。

 

 

 

ピクセラさんというメーカーから販売しているUSBドングルです。

 

 

ちょっと前まではビジネスシーンでは当たり前だったUSBドングルですが、最近は各キャリアさんも販売をしておらず、無線でのモバイWiFiルーターが主流になっていますね…

 

 

 

しかし一定層からのニーズってまだまだあるんですよね…

USBドングル。

 

 

 

 

このピクセラのPIX-MT100はSIMフリーのUSBドングルで、お値段は15,000円ほど。

 

 

無線タイプのモバイWiFiルーターに比べてもリーズナブルですよね!

 

 

 

 

 

しかもこれSIMフリーだから。

 

 

 

 

MVNOいけちゃうんですよね!

 

 

 

 

 

バンドはB1、B3、B19に対応。

 

docomo系のMVNOなら問題なく利用できます!

 

 

 

ビジネスのシーンにおいて無線タイプのモバイWiFiって使いにくい部分も結構あるんですよね…

 

 

 

 

充電必要ですし、毎回接続設定必要ですし…

 

 

 

 

こういったちょこっとした手間が営業マンは嫌いだったり…

 

 

 

 

 

 

前回の記事でSIMが入るタイプのノートPCのことを書きましたが、確かにSIMが入るタイプのノートPCが最高なんです!!!

 

 

 

 

でも…

 

 

 

 

 

種類が少ない…

 

 

 

 

 

現状はまだまだこれからの市場なので、数自体は少ないんです。

 

 

 

 

今のお気に入りのPCをそのまま使いたい。

 

 

 

Macを使っている。

 

 

 

 

だけどできるだけ簡単に、そして安く利用したい!!!

 

 

 

 

そんな方はこのピクセラのUSBドングルがおすすめです!!

 

 

 

 

 

もちろんUSBポートに挿すだけで利用可能。

 

 

 

 

docomoの回線が安く使えるのでコストパフォーマンスは最高なんじゃないかと!

 

 

 

 

軽量で充電要らずですし、お気に入りのノートPCをそのまま使える!

 

 

 

 

おすすめです。

 

 

 

 

 

 

 

実物はそれなりに大きさはあるんですが、

USBの箇所が折れ曲がるので実際にUSBポートに挿しても邪魔にはなりませんでした。

 

 

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なんとこれ。

 

 

 

 

 

 

弊社が運営するBizmoのサービスであれば…

 

 

 

 

 

SIMの回線付きで。

 

 

 

 

 

2,000円(税抜)~

 

 

 

 

 

 

レンタル可能です!笑

 

 

 

 

 

 

 

 

営業してしまいました…笑

 

 

 

 

 

 

 

気になった方はぜひ↓↓↓笑

 

 

 

 

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通信と端末

iPhone7の話はまた後ほど。

 

 

今回は通信と端末の話。

 

 

 

通信と端末って切っても切れない関係であり、一般的には通信キャリアの店舗で一緒に買うというのが通例ですが…

 

 

 

これって日本独特に文化なんですよね…

 

 

 

 

 

というのも、実は最近海外の方数人とお話する機会があり、いろいろと話していると海外では利用方法は全く違うんだとか。

 

 

 

SIMフリーという言葉自体も日本では結構最近になって認知され始めた言葉ですけど、そもそも語源としてはSIMのロックがかかっていない端末ということ…

 

つまり、SIMがロックされている端末があるということです。

 

 

日本では一昔前は各通信キャリアで契約した端末は別キャリアのSIMを挿しても使えませんでした…

最近でも直近ではロックがかかっている端末があり、解除するにはお金がかかります。

 

 

 

海外ではそもそもSIMロックとかフリーとかの概念はなく、SIMはSIM、端末は端末なんです。

 

 

 

端末は普通に家電量販店みたいなところで売っている物を買って、各キャリアのSIMを挿して使うというもの。

 

 

 

日本だけが端末とSIMをセットとして、あたかもそれが当たり前かのように販売していたんですね。

 

 

 

 

結果としてはどこもかしこも同じような価格帯。同じ端末。サービス内容もほぼ一緒。

最終的にはキャッシュバックにより顧客の獲得に発展し、総務省からのテコ入れが入って今に至るというわけです。

 

 

 

 

ちなみに今は端末のロックは解除でき、差し替えても利用することは可能です。

ただし大手キャリアがSIMのみの販売を行っていないのであまり意味はありませんが…

 

 

海外のような利用方法を目指した結果、MVNOという以前記事にあげた新しい通信キャリアが誕生したわけです。

 

 

 

本当にガラケー時代からそうでしたが、日本はガラパゴス化しやすいというか、独自の進化を遂げているといか…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じゃあ今はどういう買い方がベストなのか?

 

 

 

 

 

もちろん賛否両論あるとは思いますが、端末は中古を買うのがベストでしょう!

 

 

スマホもある程度のところまで進化しました。

正直各メーカーの型落ち端末を買っても一般的な利用であれば十分です。

 

 

 

 

 値段もAndroidでそれなりのスペック搭載で2万切るモデルも多くあります!

 

 

 

 

SIMは??

 

 

それはもちろんMVNO!笑

 

 

 

 

キャリア並みの縛りもなく価格もリーズナブル。

 

 

中古端末との組み合わせは最高じゃないかと。

 

 

 

品質が気に入らなければ他のMVNOに乗り換えればいいんです。

 

 

 

 

 

安かろう悪かろうでは結局満足しないので、大手キャリアの価格より安いという基準さえクリアになればOKではないでしょうか??

 

私はMVNOiPhoneSIMフリーの組み合わせです。

iPhoneを買うときはもちろん一括で精算が必要ですが、月々1万弱も払う必要のあるキャリアで契約するよりはだいぶ安くなってます!

 

 

余談ですが、iPhone7出ましたよね!

ブラックとジェットブラックブラックのカラーが超品薄で予約の段階でもすぐに完売してしまいました!

 

私はあまり考えずローズゴールドを購入したのですが…

 

 

 

 

 

 

 

やっぱりブラックが欲しくなってしまいました!!!!笑

 

なのでApple Storeでブラックに交換してきました!

 

 

 

 

 

 え!?

交換できるの??

っていう反応ですよね笑

 

 

 

 

キャリアのショップでiPhoneを契約すると何があっても色の交換はしてくれません…

 

 

 

しかし!Apple Storeで買ったSIMフリーなら14日以内であれば交換してくれるのです!

 

 

 

 

 

なんという神対応

 

 

 

 

素晴らしい限りです。

 

 

 

話が逸れましたが、つまり海外ではこういった利用方法や買い方は当たり前ということ。

日本でも徐々に浸透しつつあるので、今回のiPhoneどうしようかな?と考えている方!

そろそろスマホを変えようかと考えている方!

 

 

是非中古端末+MVNOSIM、SIMフリー端末+MVNOSIMで考えてみてはどうでしょう?

 

 

 

 

 

ちなみに法人様でこういった利用を考えている方はぜひ↓↓↓笑

 

 

 

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